不思議とリラックスしていて気持ちに余裕をもって何でもすることが出来ました

遠隔ヒーリング「イズム崩し」のフィードバックです。

イズム崩しは、文字通りイズムは崩します。

いろんな思想が身体に与える影響はかなりあります。

今回は、良い感じのフィードバックが多いので、無駄な解説は省きます。

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時間になってから呼吸を整え、静かに体が揺れ始めたので、エネルギーを下へ流すとともにゆっくりと呼吸をしていました。
気功を受けている最中は、右のこめかみより少し上のあたりと左の脇腹のあたりがズキズキと感じました。痛いというわけではないのですが、数分間、はっきりとした感覚がありました。

その後、嵐で視界が曇って見えないというようなビジョンが見えました。
しばらくすると静けさが訪れ、何かはっきりとしないものの、残骸を静かに見つめている感覚がありました。ただ、静かで、自由、という感覚がありました。

その後は静けさに包まれている感覚のまま、瞑想していたい気分でそうしていました。
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「イズム崩し」ということで、どのような気功技術か調べてみて自分の中にある「~ねばならない」的な考え方が消えると良いなと思い、そのことを考えながらヒーリングを受けてみました。

ヒーリングを受ける始めると掌がピリピリなってきていつものようにウトウト寝ていました。

次の日、いつもだったら「~しなければ!」「何時までにしなければ」「急いでしなければ」と掃除でもなんでも必死になって自分にプレシャーをかけながらやるので疲れてしまうのですが、不思議とリラックスしていて気持ちに余裕をもって何でもすることが出来ました。

have to というよりwant toという感じで気持ちがとても楽になっているなと感じ、イズム崩しスゴイなと思いました。

気持ちがリラックスしたせいか、顔の力も抜けたのか表情もいつもより柔らかい印象に感じました☆
(ここまで)

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フィードバックは下記の通りです。

・今回のテーマ『イズム崩し』の解釈を、自分の凝り固まった思考の開放と考えて、何が開放されるのか体験を楽しみに受けました。

・すると、左手掌がジンジンした感じになり、左手首まで熱くなっていく感じがしました。

・そして、顔の左側の頬辺りが痒くなり、それから左側の顎辺りも痒くなりました。

・この体験は何を意味するかを考えたところ、右手に頼り過ぎて、左手を疎かににしていたことへの気づきのサインなのかなと思い当たりました。

・そんなことを考えながら寝てしまったら、ナント夢の中に御神木が現れて、左手にパワーをいただく夢をみました。
日頃夢はすぐ忘れてしまいますが、その様子は鮮明に覚えています。

・夢については、潜在意識への刷り込みと、スピリチュアルを手離せていないことの影響と思われます。

・ところで、今まで毎日飲酒していましたが、遠隔ヒーリングを受けさせていただくようになり、日曜日は休肝日になっています。
その分、日曜日の夜は読書や勉強の時間となっています。

昨夜は8冊買い込んだ苫米地先生の本を、キーワード別にまとめる時間を作ることができました。
ありがとうございます。
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遠隔の日はヘトヘトで、スヤスヤ寝ちゃいましま。

今週は、先週指をざっくり切ったので、
いろいろ不自由に苛まれまして、
子供の中間テストもあってすごく体力が削られた感じの1週間です。思えば9月は毎週なんらかの病院通いみたいな月でした。

イズム崩し、価値観崩しなんですが、なんかあまりこうでなくてはならない。という先入観が最近はあまりなくて、会社などでは他のそういうものに囚われた感じの子が多くて、不自由な人なんだなあ。とは思うくらいです。

先日も辛いもの好きはストレスが溜まってるからだみたいな話をしてたので、タイとか韓国の人、辛いものたくさん食べるけどそんな感じもしないけど、違う方向での見方があるのに気がつかないのか、否定したいのかよくわからんなーと、ぼんやり考えてました。まあ、いろいろな考えがあるので面白いです。個人的にはどうでもいい。
ただ、唐辛子は腸壁を大分いためるんじゃないかなとは思います。

と、まあそをンな感じのことを指の絆創膏変えながら思うような毎日でした。
(ここまで)

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他人の行動にイラっとしても、すぐに「相手にも相手の都合がある」と納得できたり、滞っていたやるべき事をやろう、と重い腰を上げて行動できたり、

なんとなく、慣れること、順応することで
心が乱れずに物事を穏やかに見ることができた1週間でした。

蟲駆除の効果が続いているのか、それがきっかけで整理できたのか分かりませんが、あれ以来すっかり心から離れてくれたので他の事に時間や考えを巡らせられるようになりました。
感謝しております。
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今回はテーマをお聞きしても、イメージがつかめなかったので、あまり考えずに日々の変化のみを追ってみました。

遠隔中は、左脳が特に反応していたように感じられました。
生活では、コミュニケーションというか、相手との間の取り方が大きく変わったと思います。
無意識に取っていたパーソナルスペースの壁が薄れて、寄り添っているような感覚です。特に親しいわけではない人との関係性でそう感じています。

10年あまり高齢者の相談援助を仕事としていますが、ある意味でクライアントの内部表現を書き換える作業をしているのだと、ヒーリングを通して気づき始めました。
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体感としては、胸がすごく締め付けられて苦しい感じがしたのと、両肩が上部からガリガリと採掘されていくような、不思議な感覚があって、何が起きているのかドキドキしました。

その時はそれだけでなんともなかったのですが、それから寝ようとすると、部屋は涼しいのに身体が熱くて、なかなか寝付けない状態が続きました。

次の日からはぼ~っと気怠い雰囲気のまま、気がついたら週末という感じです。

仕事はできているみたいなので、単にボンヤリしているわけでも無さそうです。
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最近、いろんな方とメールのやり取りをしている感じるのは、やはり気功技術に関してです。

「技術」と名前が付いているように、テクニックでしかありません。
小手先のテクニックです。

確かに便利なのですが、小手先のテクニックで成功してしまっても、後がつらいだけだと思うので、もう少し「なぜ?」という所に注目した方が良いと感じられます。

小手先のテクニックで成功というのは、失礼な話ですが、「一発屋のお笑い芸人」のような感じです。

フリートークができなければ、すぐにTVから消えますし、新しいものは古くなり、すぐに飽きられてしまいます。

ギャグが先行してしまって、他の持ちギャグと比べられてしまったり、パクりだのパクられただの、変な動きをすれば良いという感じになったり、本質から外れて行く光景を見たことがあると思いますが、そんな感じです。

その気功技術を持っている気功師やヒーラーなら、誰でも良いという感じではなく、その気功師やヒーラーからヒーリングをしてもらいたいと思われるような、人間性のようなものも大事だと思います。

音楽で例えるなら、気功技術は、楽譜のようなものです。

楽譜が読めれば、誰でも弾けますが、上手い下手もありますし、クラッシックなら作曲者のイメージをどこまで、再現できるのか?など、そういうところに評価が下されるような気がします。

技巧派のテクニックはすごいですが、「すごい」だけで終わってしまう感じがします。
ニコニコ動画の「〇〇を弾いてみた」などの、コピーの演奏も一時流行りましたが、やはりオリジナルには敵わないので、廃れて行った感じがあります。

本当の意味のオリジナルはなかなか難しいですが、コピーではなく「本物を目指しましょう。」という話でした。

気功技術は、ナイフのように丁重に扱いましょうと言ってますが、おもちゃのナイフに見えるぐらいまで本人が成長して、「素手で十分だ」というぐらいのところまで行ってから、ナイフを使うことで、道具に使われてない気功師やヒーラーになれると思います。

次の遠隔ヒーリングは「美丹田」です。

お楽しみ!

 

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