美容整形カオのフィードバックの取り方のポイントとコツ

美容整形カオのフィードバックの取り方が、イマイチ上手く行かない方がたまにいらっしゃいます。

現在の顔と1年前の自分の顔の写った写真を観ると、微妙に変化していることに気付きます。

美容整形カオで、顔が激変するのか?というと、激変までとは行かず、僅かな変化が起こります。

顔の筋肉の緊張が取れ、ありのままの顔に戻る感じがあります。
それと、平均的な顔になるようにデザインされてます。

美男美女はどんな顔なのかというと、左右対称で、その共同体の平均的な顔が美男美女として写るようです。
国によって、美男美女の顔の評価が変わるのは納得が出来ます。

人は点を3つ見ただけでも、顔を認知するように出来てます。
例えば、顔文字(-_-)のこういう並びでも顔に見えます。

ご存知の方も多いと思いますが、海外ではこういう顔文字を使っているようです。 :)
(分かりやすいように色を付けました。)

上の顔文字は縦に見ないと見れません。知識が必要です。
錯覚は簡単に起こり得ます。

美容整形カオのフィードバックの取り方として、自撮りをすすめています。

大体同じような顔で自撮りすると思いますので、変化がわかりやすいと思います。

ところが、あまり変化が出ない方もいらっしゃいます。

全然上手く行ってないか、変化に気付けてないのかのどちらかです。
なので、他人に見てもらいながら行うのが良いです。

ただ、重要なポイントは、普段私たちは、自撮りをする時のように、顔の表情のままでいないということです。

「顔に嘘って書いてあるよ」と一度ぐらいは言われたことがあったり、顔の表情から感情を読み取られたりしたことはあると思います。

静止画でフィードバックが取れない方は、しゃべってみたり、表情を動かしてフィードバックを取るのがポイントです。
片側だけに気を流して、笑顔を作って観ると、顔の筋肉の動きの違いがわかりやすいです。

顔の筋肉がゆるむので、変顔がやりやすくなりますので、変顔にも挑戦してみて下さい。

無意識では、「相手が瞳孔が開いて、こちらに興味がある」ことなどは気付いています。

「目が笑ってない」と作り笑いがばれることもあると思います。

しぐさの心理学や、「Lie to me」などの海外ドラマで表情についての知識が手に入りますので、興味のある方はご覧ください。

それと、今度、面白そうな映画が公開されるみたいです。

(引用開始)
本作のメガホンをとったのは、「25年目のキス」「そんな彼なら捨てちゃえば?」などで共同脚本を手がけたアビー・コーン&マーク・シルバースタイン。ある日、ジムで頭を打って気絶してしまったレネーは、目が覚めたら自分が絶世の美女に見えるようになっていた。美女に見えているのはレネーだけだったが、予告編では男性がドアを開ければ「美しい自分のために開けてくれた」と思い込み、クリーニング店で受付番号を聞かれれば「私の電話番号を聞いてるのね」と大はしゃぎ。外見の自信からすべてをポジティブにとらえ、恋も仕事も絶好調になっていく。
(引用終了 リンク先https://eiga.com/news/20181011/11/)

古い言葉ですけど、「男は度胸、女は愛嬌」という感じもあります。

「私は美男」「私は美女」と思い込んで、そのような行動をとって、「私はモテる」と思えば、その通りになるのが、苫米地理論でもあります。
自分の定義を書き換えることで、宇宙そのものを書き換えます。

勘違いと分かっているのに、どうして上手く行くのか?という質問を受けたことがありますが、脳では、勘違いとわかっていても、行動に最適化するので、「モテる」行動を取ることで、脳もつられて、そのように脳も慌てて情報処理を合わせてくれます。

気功では、気の玉はないことはわかっていても、気の玉があるように行動を取って操作するので、ヒーリングが出来るのがカラクリです。

美容整形カオは、目からアクセスして、脳疲労も取ってくれますので、疲れ顔を癒してくれます。

カラクリの一つとして、美容整形カオで、顔に自信を持ち、そのように行動するだけで、人生は好転するので、やり続けて、勘違いでも、楽しんで行けばよいのではなかと思います。

「踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損々」

人生は楽しんだものが、人生を楽しめます。
丁度良いバランスが必要なのですが、時には「バカになって」思いっきり勘違いをしてみて下さい。

「笑う門には福来る」です。

お詫びと訂正
リースト・アッパー・バウンド (Least Upper Bound)のLUBに関してですが、最小公倍数と言い切って、ブログに書いていたり、講座でもそうお伝えをしてしまっていたようです。
わかりやすい説明のために、共通項を見つけるという意味で、最小公倍数という言葉を使いましたが、正しくは、「最小公倍数のようなもの」であり、「上位概念」という言葉の説明の方が相応しいです。
混乱させてしまった方は、申し訳ありませんでした。

 

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