東京気功講座の内容。気の玉や気の視覚化や気功技術の作り方

はじめての気功講座とオフ会と脱線して話したトピックスです。

クライアントさんのゴールに応じて、気功の講座の内容はどんどん変わって行きます。

講座の始めには、毎回クライアントさんがどんなゴールで講座を受講しに来たのか聞いてます。

そのゴールに合わせて講座を進める様に、講座をデザインします。

私はコーチではないですが、コーチングのようなゴール設定の話もします。

今回のクライアントさんは、ベースとしている苫米地理論をほとんど知らなかったので、メインの気功のワークは基本と数種類のワークに絞って、気功の理論の導入がメインになりました。

はじめての気功とセルフヒーリング講座~気功技術大量伝授~+リクエストの気功技術の受講生で、メインの講座3時間プラス、その後のオフ会3時間となり、6時間の濃密な時間となりました。

メインの講座プラスオフ会のトピックス

仕事の効率の上げ方
男性脳と女性脳の違い、男性はハンターで集中型
並列思考のやり方
ゴール設定とスコトーマの原理と外し方
第1子の長男や長女の失敗させてもらえない環境
ゴールが見つからない人の仮のゴールの見つけ方
なぜ脱力が必要なのか
観るということの意味と観測するという重要性
講座の録音が大丈夫な理由
気を出す・気を感じるワーク
気の玉のワーク
浄化・封入・結界のワーク
気功水のワーク
大周天のワーク
ピエタのワーク
腸腰筋のワーク
美肌クリームのワーク
気の視覚化のワーク
チャクラを回すワーク
労宮を開くワーク
セルフ伝授のワーク
LUBのワーク
フィードバックの重要性
O脚改善の筋トレ
筋肉の重要性
気功とドラゴンボールの関係性
なぜ無意識を意識に上げるのか
意識のコントロールのやり方
気功技術の作り方
気功技術の使い方
定義を定める重要性
解釈が大事・なんと書いてあるかなんと読むか
東洋思想と西洋思想とLUB
良い悪いの判断基準とは
情報は先、物理は後というパラダイムシフト
天使の輪と後光のカラクリと秘密
エフィカシーの重要性
ホメオスタシスの同調と反発
呼吸法と息吹のやり方
動物は本能でヒエラルキー・上下関係を見抜く
人間関係と2つのラポール空間

など、話題が盛りだくさんでした。

私自信、気の視覚化を得意としてないのですが、「気の視覚化」という気功技術を伝授した後、すぐにクライアントさんは気(オーラ)が見えたようでした。

自分の気より、他人の気の方が見えやすいので、他人の気が見えてコツを掴んだら、気の見え方が認知できたと思います。
「気ってこれのことだったんですか。前から見えてました。」という人も中にはいます。

気の視覚化のコツは、ぼんやり見ることです。
ぼんやり見ると、蜃気楼というか、煙というか、もやもやしたものが見えます。

これは、共感覚による脳の認知エラーです。
我々の脳は、共感覚を使って情報を、観たり聞いたり触れたり味わったり嗅いだりすることができます。

気の視覚化の練習の仕方としては、自分の気の玉に色をつけて、視覚化して気の玉に色がついているのを観る練習をすると精度が上がっていきます。

瞬きをした瞬間に、まぶたの裏に、光の残像として気が見えることもあります。

ここで重要なのは、気の視覚化ができなくても、気功はできるということです。

自分の得意なモーダルチャンネル(五感)で気功を楽しんで下さい。

 

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