血液がドクンドクンいっているような気がしました。

遠隔ヒーリング「白血球」のフィードバックです。

白血球の詳しい活躍はこちらの漫画・アニメをご覧ください。

期間限定で観れるみたいです。

白血球の活躍ぶりはすごいです。

人間は物語で内部表現が書き換わります。
知識が力になります。

白血球の働きの物語を知ることで、白血球の情報場にアクセスができるようになり、重要性が高まり、機能を果たしてくれます。

最近思うのは、気功技術よりも、やはりゴールの方が重要です。

ゴールによって気功技術は降ってくる感じがあります。

気功技術があればどうにかなるというものではなく、「光と闇のヤバいゴールの見つけた講座」でゴールがわかれば人生は好転します。
光と闇の講座でも気功技術は使いますが、論点はそこではありません。

本当に、ゴールは目の前にあって、スコトーマで気付けなかっただけなんどと、思い知らされます。

ただ、講座を受講しても、ゴールがなければ、元の木阿弥になります。

例えば、気功と気功整体と違いは?と聞かれたら、「ゴールの違い」と答えると思います。

やることやアプローチ方法は少しだけ違いますけど、内部表現の書き換えという部分では同じです。

どこに重要性を持って気を流すか?ということです。

そして、フィードバックを取ることです。

フィードバックを取ること自体が、セルフヒーリングにもなります。
気功は意識に上げることでもあります。

私はネガティブだと思っていれば、ネガティブが観えるようになり、ネガティブに気が流れ、ますますネガティブになります。
それをマタイ効果を言います。

「私はバカ」と思っていれば、ますますバカになっていく感じです。

今日は良い日になると思って、朝から一日過ごせば、良い事だけが見え、良い事が広がっていきます。

病的な人は、考え方や思考パターンが病的です。それがホメオスタシスになってます。
進化の過程をみると、「記憶は失敗のコレクション」なのでネガティブは必要な機能なのですが、知ってしまえば、コントロールできると思います。

囲い込みのような発言になるので、あまり言いたくはないのですが、無償遠隔ヒーリングを受けているから、1週間楽しく過ごせると思って、1週間過ごしてもらえれば、きっと色々なことに気付けて、1週間が楽しく過ごせると思います。

遠隔ヒーリングのタイトルはお題として受け取り、例えば、白血球だったら、1週間白血球について調べるなどを続けて行くだけでも、スコトーマが外れてIQも上がっていきます。

では、フィードバックです。

(ここから)
いつものように、掌や腕がピリピリとしましたが、FATやメロディアスボディとはうって変わって、眉間からじんわりとエネルギーが入ってくるのを感じました。
また、とても静かで柔らかいエネルギーに包まれている感覚がありました。 

次の日は珍しく、頭痛がしましたが、フィットネスで汗を流したら回復、
スッキリとしました。
また、通常は誰よりも沢山食べるのですが、食欲をコントロールできている気がします。
(ここまで)

(ここから)
白血球ということで血液を意識に上げていたからかヒーリングの間、血液がドクンドクンいって
いるような気がしました。

風邪を引きかけたように咳をしたりして体調が優れなかったのですが、白血球が活発になり
免疫力が高まったせいか調子が良くなったように思います。
(ここまで)

(ここから)
今週は至って元気に過ごすことができました。
特に片道6時間のバスと船での移動があったのですが、いつもと違って到着しても普通に夜まで活動できました。
しかも、慣れない場所でもぐっすり眠れたので、クリアな思考でいろんな人と関わることができました。
(ここまで)

(ここから)
遠隔中は、骨に気が流れてから、胃と腸にかけてよく動く様子が感じられました。
技術名からは、免疫力の向上を想像しますが、好調な1週間を過ごせたと思います。
気功水や美肌クリームの相乗効果もありそうです。
(ここまで)

次の遠隔ヒーリング「イズム崩し」です。

お楽しみに!

 

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