メモを取ることでIQを上げていく方法。アイディアは貴重な財産になる

なぜ、メモを取るのか?というと、忘れて良いようにです。

よく、散歩している時などに、「ふっ」とアイディアが浮かんでくることがあると思いますが、時間が経つと、アイディアが浮かんだことさえ忘れてしまうこともあります。

忘れてしまっても、「すぐに思い出せるからいいや」と思っていても、なかなか思い出せないのが厄介な所です。

スマホは便利なので、メモを取るのにはとても役に立ちます。

手が離せなかったり、すぐに消えてしまいそうな時は、浮かんだ内容を録音したり、音声入力でメモのアプリで入力したりという、使い方もできます。

何をメモすれば良いのか?ということも考えなければなりません。

誰かと会話をしていて、使えそうなアイディアや気付いたことをメモします。

本を読んでいても同じです。

普段からメモを取る人でも「あるある」なのが、取り溜めたメモを見返さないということです。

そこで一つ、おすすめな本はこの「メモの魔力」という本です。

書き溜めたメモに一工夫も、二工夫も手を入れます。

メモの重要性はこの2人も本の中で書いています。

気功のフィードバックも、同じです。

セルフヒーリングでも、遠隔ヒーリングでも、気功をしたら、常に、自分の変化に気を向けて、メモをしてたくさん書き溜めて置きましょう。

メモを見返して、そのメモの内容の抽象度を上げる練習をしていくとIQは勝手に上がっていきます。

そういった意味では、メモの魔力という本は、参考になると思います。

では、遠隔ヒーリングは「インナーチャイルド」のフィードバックです。

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今週は昔住んでいた場所や関係か上手くいっていない人たちが出てくる夢を
たくさんみて、自分の気持ちを整理したり解決しようとしているように思いました。

浄化されたのか気持ちも身体も緩んで表情も少し穏やかになりました。
(ここまで)

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最近良く昔のことを思い出す機会がありましたが(寝ているときの夢の中で出てきたり、実際に懐かしい友人に会えたり)、思い出しても嫌な感じがしないというか、こういうこともあったよね~くらいに思えるようになりました。

少しずつですが、心も穏やかになってきた気がします。

いろんな人の悩みを聞いていると、やはり幼少期の記憶(周囲の大人からの扱われ方や無意識に演じていた役割)みたいなのは、人によっては大人になってからもいつまでも影響を及ぼすものなのだな、と感じます。

ヒーリングをお願いされたら、私もインナーチャイルドを使ってみたいです。
(ここまで)

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とても穏やかでしたが、何がやりたくて何がやりたくないかを考える週でした。
(ここまで)

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今週はジェットコースターのような週でした。

普段、自分を客観視しているつもりでも出来ていなかった事を、
自分と共通点が多い人に会って話すことで、
新たな発見や、気づきを得ることが出来ました。

また、以前、不安を感じていたことについて、
最近は、大丈夫かも、、、と思えるようになり、
深刻に考えることが減ってきたような気がします。
自分の心のベクトルが心配よりも感謝に向くようになったからかもしれません。
(ここまで)

次の遠隔ヒーリングは「FAT」です。

お楽しみに!

 

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